Z世代の創造性で切り拓く、継続的な国際協力と企業共創の可能性
上智大学の学生がエルサルバドルに向けた教育支援の構想を議論。企業連携による資金調達と学びの
04/08/2025
category|学生によるプレゼンテーション, 交流会
国際ボランティアサークルGivers(上智大学)によるエルサルバドルグループの定例ミーティングをTOMOSUBAにて実施。
当日は、クラウドファンディングやフリマ、新規事業、ビットコイン寄付など、4つの資金調達グループがそれぞれ進捗を共有。さらに、教育グループでは現地支援の内容について検討が行われました。
活動に参加したのは、上智大学に所属する1〜3年生の学生5名。支援先への愛と責任感を胸に、主体的な意見交換が交わされました。